子どもへのワクチン接種を考える:臨床現場でいま、何が起こっているのか | 花伝社

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子どもへのワクチン接種を考える:臨床現場でいま、何が起こっているのか

¥1,320 税込

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ISBN978-4-7634-2011-4
C0047
発行:2022年6月10日
四六判並製  128頁


●内容紹介●
十分な治験を経ておらず、将来への影響もわからない新型ワクチンを、本当に子どもにまで接種してよいのか?

●1回目、2回目のワクチン接種が始まったころから、帯状疱疹が急に増え始めた。
●3回目のワクチンを打ってから、急に体調を崩す方が増えている。
● 進行がんが見つかる人が、立て続けに出てきた。
● ワクチンを打った人の「5~10歳急に歳をとったようだ」との声。
● ブースター接種を打てば打つほど、コロナに感染しやすくなっている。
● 子どもはコロナにかかっても重症化しないし、ワクチンを打つと免疫力が落ちる。

立ち上がった医師たちの緊急提言!


●目次●
Ⅰ 臨床の現場で何が起こっているのか
Ⅱ 医師を取り巻く環境と医学界の体質
Ⅲ 子どもへのワクチン接種は何が問題か
Ⅳ コロナワクチンの中長期的な影響
Ⅴ 被害者救済とこれから


●著者紹介●
藤沢明徳(ふじさわ・あきのり)
1966年生まれ。北海道札幌市出身。京都大学工学部原子核工学科中退、京都府立医科大学卒。京都南病院、本別町国民健康保険病院、同院副院長を経て、2012年10月、ほんべつ循環器内科クリニック開設。2021年11月、北海道有志医師の会設立に参加。2022年2月、全国有志医師の会設立に参画。日本内科学会認定内科医。

鳥集 徹(とりだまり・とおる)
1966年生まれ。同志社大学文学部社会学科新聞学専攻卒。同大学院文学研究科修士課程修了(新聞学)。2004年からジャーナリストとして、医療を中心に取材活動を開始。『週刊文春』『文藝春秋』『女性セブン』等に記事を寄稿してきた。著書『新薬の罠』(文藝春秋社)で第4回日本医学ジャーナリスト協会賞大賞を受賞。『コロナ自粛の大罪』『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」』『医療ムラの不都合な真実』(いずれも宝島社新書)など著書多数。


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