人文・思想・社会学

ノスタルジー:我が家にいるとはどういうことか? オデュッセウス、アエネアス、アーレント

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この国の「公共」はどこへゆく

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アドルノ美学解読:崇高概念から現代音楽・アートまで

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わが青春のマルクス主義

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「日本文化論」を越えて:加藤周一「土着世界観」論とその行く先

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現代社会と倫理 :倫理学から見た高度テクノロジーと現代医療

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「老年哲学」のすすめ:生き直し・学び直しのための哲学入門

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美容整形というコミュニケーション:社会規範と自己満足を超えて

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マンガの「超」リアリズム

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長期法則とマルクス主義:右翼、左翼、マルクス主義

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江戸時代の小食主義:水野南北『修身録』を読み解く

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暮らしと世界のリデザイン:成長の限界とその先の未来

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君なお生きて我らの中に:永田廣志の生涯

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ルポ アフリカに進出する日本の新宗教

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ある戦時下の抵抗:哲学者・戸坂潤と「唯研」の仲間たち

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宗教と政治の転轍点:保守合同と政教一致の宗教社会学

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諭吉の愉快と漱石の憂鬱

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